万事屋あんごるも
日記・雑記を中心とした漫画ネタ・アニメネタ・ラジオネタ・音楽ネタ・スポーツネタ・映画ネタテンコ盛りのオタ系エセテキストサイト。
Entries
うさぎはさびしいと死んじゃうんだよ?
まんがタイムきららキャラットの10月号のCIRCLEさーくるで、
カブトムシの蜜塗り少女萌えという新たなジャンルが開けましたが、
“コロコロ買う女子高生萌え”ってジャンルはありなんですかね?
どうも、あんごるもです。
今日急遽バイト入ってたんですけどね、いたんですよ。
しかもあれウチの母校の制服だよ。
グレート!
まぁ三次元に“萌え”の表現は当てはまらないんですけども。
まぁそれはええとして、
昨日、私としては今月最大のサプライズをお届けしたつもりだったのですが、反応がありませんでしたね・・・。
あれかな?あまりにサプライズ過ぎて思考が止まっちゃったとか?
それともオチがうまく伝わらなかったのかな?確かにカメラのアングルが若干違うけど・・・。
自身があるネタほど他人の反応は低いとはよく言いますが、あれだね。やっぱりみんなビックリしすぎたんだよね、きっと。うんうん、きっとそうだ。
まぁこれもどーでもええんやけど、折角なのでこの前の旅行の裏話でも。(裏話って言うのかな?
和歌山行くと決まった&オカンに『どっか行きたいとこある?』と聞かれたのが18日の日曜。
この時点で昨日のオチは決まってました。あとはそこから逆算してできたのが昨日のあれ。
彼の大投手・稲尾和久さんは、“相手打者を打ち取る球から遡って配球を組み立てる「逆算のピッチング」”をしたことで有名ですが、これと似たようなもんですね。
鉄腕と一緒にすな!と怒られそうですが気にしない。
AIRの舞台背景の一部が和歌山にあるということは以前から知っていたので、まず、例によって舞台訪問のサイトを探して場所を特定。
で、昨日の写真の場所が一番わかりやすそうだったのでここに決定。
正確な住所はわかりませんでしたが、“駅の近く&川を渡る”ということがわかりました。キーワードが二つもあれば十分です。行けばわかる。
しかし一番の問題は親になんて説明するかでしたね。
ダイレクトにアニメの聖地でというのは少々躊躇われたので、
『廃線があってね?』と言った(事実廃線です)のですが、
『なんで知ったん?』と聞かれ、終了。
ええ・・・。
とりあえず漫画の背景に出てきたということにしました。
最寄り駅・紀州鉄道西御坊駅はすぐわかると思います。
国道から道一つ中に入らなければならないので、車で行った私は若干戸惑いましたが、まぁ電車で行けば一発です。
で、車で行った私は間違って狭い道に突入してしまいややこしいことになったので、車を降り走って駅へ。
すると――
現在は西御坊駅より先は廃線になり、西御坊駅が終点となっているのですが、その先。写真右で線路が切れてますが、その先すぐに駅があります。
そしてホント目と鼻の先に例の風景はありました。
川を繋ぐ部分の線路が撤去されているのと、背景が山でなく海、建物が微妙に違ってたりしますが、間違いありません。
ボキャブラリーの少なさを呪うところですが、これはやっぱり感動するもんですよ。ホント。
今回は時間の関係&親が一緒だったために色々周れず、とりあえずここだけ行って来ました。半分以上気合です。
ここに来て正直に白状すると、私、AIR全部観てないんですけど。
あ〜すいません。
3話!3話まではなんとか観たの!
え、あ、う、ご、ごめんなさい!
やっぱね。AIRは夏だよね?
ってことで、アニメもちゃんと観て来年の夏こそはゆっくり行ってみたいと思います。
最後になりましたが、今回の探索についてARIAの時と同じく、USO9000さんのTV版「AIR」舞台探訪〜和歌山県美浜町編〜(あと舞-HiMEについてもこちら)、そして風車さんのAIR背景探しの旅、美浜町レポートを参考にさせていただきました。
この場を借りてお礼を。
こういった先駆者さん達のおかげで後から続く者が助かります。
それでは今日はこの辺で〜。
カブトムシの蜜塗り少女萌えという新たなジャンルが開けましたが、
“コロコロ買う女子高生萌え”ってジャンルはありなんですかね?
どうも、あんごるもです。
今日急遽バイト入ってたんですけどね、いたんですよ。
しかもあれウチの母校の制服だよ。
グレート!
まぁ三次元に“萌え”の表現は当てはまらないんですけども。
まぁそれはええとして、
昨日、私としては今月最大のサプライズをお届けしたつもりだったのですが、反応がありませんでしたね・・・。
あれかな?あまりにサプライズ過ぎて思考が止まっちゃったとか?
それともオチがうまく伝わらなかったのかな?確かにカメラのアングルが若干違うけど・・・。
自身があるネタほど他人の反応は低いとはよく言いますが、あれだね。やっぱりみんなビックリしすぎたんだよね、きっと。うんうん、きっとそうだ。
まぁこれもどーでもええんやけど、折角なのでこの前の旅行の裏話でも。(裏話って言うのかな?
和歌山行くと決まった&オカンに『どっか行きたいとこある?』と聞かれたのが18日の日曜。
この時点で昨日のオチは決まってました。あとはそこから逆算してできたのが昨日のあれ。
彼の大投手・稲尾和久さんは、“相手打者を打ち取る球から遡って配球を組み立てる「逆算のピッチング」”をしたことで有名ですが、これと似たようなもんですね。
鉄腕と一緒にすな!と怒られそうですが気にしない。
AIRの舞台背景の一部が和歌山にあるということは以前から知っていたので、まず、例によって舞台訪問のサイトを探して場所を特定。
で、昨日の写真の場所が一番わかりやすそうだったのでここに決定。
正確な住所はわかりませんでしたが、“駅の近く&川を渡る”ということがわかりました。キーワードが二つもあれば十分です。行けばわかる。
しかし一番の問題は親になんて説明するかでしたね。
ダイレクトにアニメの聖地でというのは少々躊躇われたので、
『廃線があってね?』と言った(事実廃線です)のですが、
『なんで知ったん?』と聞かれ、終了。
ええ・・・。
とりあえず漫画の背景に出てきたということにしました。
最寄り駅・紀州鉄道西御坊駅はすぐわかると思います。
国道から道一つ中に入らなければならないので、車で行った私は若干戸惑いましたが、まぁ電車で行けば一発です。
で、車で行った私は間違って狭い道に突入してしまいややこしいことになったので、車を降り走って駅へ。
すると――
現在は西御坊駅より先は廃線になり、西御坊駅が終点となっているのですが、その先。写真右で線路が切れてますが、その先すぐに駅があります。
そしてホント目と鼻の先に例の風景はありました。
川を繋ぐ部分の線路が撤去されているのと、背景が山でなく海、建物が微妙に違ってたりしますが、間違いありません。
ボキャブラリーの少なさを呪うところですが、これはやっぱり感動するもんですよ。ホント。
今回は時間の関係&親が一緒だったために色々周れず、とりあえずここだけ行って来ました。半分以上気合です。
ここに来て正直に白状すると、私、AIR全部観てないんですけど。
あ〜すいません。
3話!3話まではなんとか観たの!
え、あ、う、ご、ごめんなさい!
やっぱね。AIRは夏だよね?
ってことで、アニメもちゃんと観て来年の夏こそはゆっくり行ってみたいと思います。
最後になりましたが、今回の探索についてARIAの時と同じく、USO9000さんのTV版「AIR」舞台探訪〜和歌山県美浜町編〜(あと舞-HiMEについてもこちら)、そして風車さんのAIR背景探しの旅、美浜町レポートを参考にさせていただきました。
この場を借りてお礼を。
こういった先駆者さん達のおかげで後から続く者が助かります。
それでは今日はこの辺で〜。
1件のコメント
コメントの投稿
0件のトラックバック
- トラックバックURL
- http://yorozuya1.blog56.fc2.com/tb.php/593-bdad476f
- この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
![CA390101[1].jpg](http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/y/o/r/yorozuya1/CA390101[1].jpg)
![CA390084[1].jpg](http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/y/o/r/yorozuya1/CA390084[1].jpg)




[C378] 管理人のみ閲覧できます